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ブログ引っ越しのお知らせ

いつもチャリティ・プラットフォームのブログを拝見して頂きまして、誠にありがとうございます。

チャリティ・プラットフォームのブログは8月からアメーバーブログに引っ越しを致しました
今後はぜひこちらをご覧ください。

http://ameblo.jp/charipla/

今後とも引き続き、ご支援、ご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。

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特定非営利活動法人侍学園スクオーラ・今人「特別講座人間イキヂカラシリーズ27」 古田敦也氏講演のお知らせ

特定非営利活動法人侍学園スクオーラ・今人「特別講座人間イキヂカラシリーズ27

古田敦也氏「チャレンジ★ライフ〜プロ野球選手としての挑戦そしてこれからの挑戦」

チャリティ講演会が開催されます。

日時2010829日(日)1530開演 14:30開場 1830終了予定

入場無料※ 当日整理券配布による入場制限有り。1200名限定

開場  上田市市民会館 大ホール  

主催  NPO法人侍学園スクオーラ・今人

協賛  一般財団法人ジャストギビングジャパン・特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム

後援  上田市・上田教育委員会、(株)上田ケーブルビジョン、()週刊上田新聞社 、信州民報  


侍学園スクオーラ・今人では、様々な職種・生き方の講師を招き、特別講座を開催し
ています。

5月に開催されたハワイ・ホノルルトライアスロン大会で初めてトライアスロンにチャレンジした古田敦也氏。

多くの方にこのチャレンジは感動を与えました

今回、寄付先である特定非営利活動法人侍学園スクオーラ今人での講演。
古田氏がJustGivingを通じて、寄付しようとした想いなどを、侍学園スクオーラ・今人の長岡代表理事と対談致します。

皆様ふるってご参加ください。




 

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なんとかしなきゃ!プロジェクト 見過ごせないー55億人

                                              
本日、なんとかしなきゃ!プロジェクト 見過ごせない55億人の記者会見にいってまいりました。

なんとかしなきゃ!プロジェクトは、まず世界の今を知り、あなたと世界がつながっていることを感じ、あなたにできる国際協力をみつけていただくための活動です。

開発途上国では153カ国、55億人がいます。世界には193の国があり、8割が開発途上国です。そのうち、4人に1人が1日1.25ドル以下で生活しています。
私たちの暮らしは開発途上国の食糧や資源・エネルギーによって支えられています。開発途上国が抱える課題は、そのまま私たちの課題でもあります。今、国際社会では、途上国の貧困層を半減させるための「ミレニアム開発目標(MDGs)」の達成に向けて、一丸となって努力しています。

この記者会見には賛同している著名人の方が7名いらしていたのですが、皆志の高い方ばかりでした。実際に開発途上国に行き、経験したことを踏まえてお話しされていたので、聞いている私たちにも自分は何ができるんだろうと考えさせられることが多かったです。

まずは行動!
インターネットでもチャリティに参加できます。http://nantokashinakya.jp/supporter/global_cooperation/collect.html

また、プロジェクトではサポーターを募集してます。http://nantokashinakya.jp/supporter/submit_supporter/
あなたのなんとかしなきゃという気持ちを多くの人に伝えてください。

多くの著名人もサポーターとしてすでに活動しています。

ぜひできることから始めませんか?
なんとかしなきゃ!プロジェクトhttp://nantokashinakya.jp/




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赤坂放送局サカスタに出演致しました。



7月17日から8月31日まで 赤坂サカスで開催される夏サカス2010 赤坂ビッグバンの特設サテライトスタジオにTBSアナウンサーが番組パーソナリティとして登場という夏休み限定の企画を開催しています。サカス広場だけでみられる「エリアワンセグ放送」も放送しています。

7月20日、この赤坂放送局サカスタに佐藤代表が出演致しました。

この日の番組のパーソナリティーは秋沢淳子アナウンサー。

JustGivingを紹介しましたが、秋沢淳子アナもチャレンジしてくれていますのでJustGivingの話がいつも以上に盛り上がり和やかな雰囲気になりました。
秋沢淳子アナのチャレンジはこちらからhttp://justgiving.jp/c/287

途中、気象予報士の森朗さんも番組に参加し日本の寄付文化について語りました

ぜひ、この夏は赤坂サカスにおでかけください。
夏サカス2010赤坂ビックバン 赤坂放送局「サカスタ」はこちらからhttp://www.tbs.co.jp/anatsu/sakasuta2010/index-j.html



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Dialog in the Dark

先日、Dialog in the Dark を体験してきました。

皆さまはダイアログ・イン・ザ・ダークを体験したことがありますか?
ダイアログ・イン・ザ・ダーク、まっくらやみのソーシャルエンターテイメントです。

参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、何人かとグループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障がい者)のもと、中を体験し、様々なシーンを体験していきます。

テレビで活動を1度見たことがあり、今回経験したいという夢が叶いました。

まったく知らない方たちと8人のグループになり(1人はアテンドの方)、白杖を持って徐々に光を落した部屋へ進んでいきます。

最後の明るい部屋で各自、自己紹介してあだ名で呼びあうことになりました。

早く体験したいと未知の世界にわくわくしていたのですが、いよいよ真っ暗な部屋に入るというとき、怖いという恐怖を感じました。

ここまで暗い世界は経験したことがないからです。どんなところにいっても夜には星もあり月あり、灯りが少しあり暗闇にも目が慣れたいていのものは見えます。

最初、目の前に広がる暗い漆黒の闇に恐怖を感じながら、進んで行きました。
方向感覚もつかめず、一緒にはいった8人との距離も感じられませんでした。

草の香りや水の音が聞こえる中、トンネルをくぐって進みます。

トンネルをくぐって暗闇になれ、ついたところは夏におなじみのあるところ
テーブルに座って、ジュースをいただきました。
瓶のふたも栓抜きでちゃんとあけられました。暗闇で飲むといつもより、味が濃く感じました。

その後、散策してかがんで地面を触ったら水に触れました。暗闇でも水と分かり、独特の感触に感動しました

体験をしてみて、普段ありのままの日常が幸せであること、また、暗闇だと優しくなれることがわかりました。離れている人に気遣い声をかけて、お互いがどこにいるか確認しあう。
普段だと知らない人同士だとあまり意識しないことですが、これを普段の生活でも実践していたら争いのない優しい世界になれるんじゃないのかなと思いました。

また、普段の生活で車など見えない方にとってはとても危険で危ないなと思いました。これを改善してみんなが住みやすい日常にしたいと思いました。

今までの日常に感謝ができ、経験する前とした後では違う自分を発見します。
経験してみて本当によかったです。

皆さまも機会がありましたら、ぜひ経験してみてください。http://www.dialoginthedark.com/








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社会起業大学ソーシャルビジネスグランプリ2010夏

先日、1日研修にいらしていただいたお二人が学ぶ社会起業大学で、8月1日(日)13時〜17時より
ソーシャルビジネスグランプリ2010が行われます。

「事業によって世の中の役に立つ」ことに果敢に挑戦し、「社会的課題の解決」と「社会システムの変革」を目指す未来の社会起業家たちが、理想の社会に向かって走りだします。6人のファイナリストの熱い活動の応援に皆さんも一緒に加わりませんか?

定員は200名なのでお早めに。

詳しくはこちらをご覧下さい。





 

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新しいスタッフのご紹介

はじめまして。後藤です。
7月から、チャリティ・プラットフォームに参りました。

簡単に自己紹介をさせていただきます。

私は、大学を卒業後、アパレルや雑貨メーカーなどで仕事をしており、
販売や営業で数字をあげることに追われる毎日を過ごしていました。

その後、転職をし、企業のCSRに携わったことが、今の仕事をするきっかけになりました。

シェルターで小学校入学をむかえ、ランドセルを買うことができない子どもに、役職員の募金

でプレゼントをした時に、

 「とっても、とってもうれしいです。ありがとう」

と、紙いっぱいにランドセルを背負った自分の絵の描いてあるお手紙が会社に送られてきました。

そこには、お母様からの

「久しぶりにはしゃいでいる子どもをみました。」

という文章もそえられており、たくさんの事を考えさせられました。

 隣の誰かが笑っていられるとすごくhappyな気分になりますよね。

遠くの人を笑顔にする。ひとりでも、少しでも。

そうしたら、もっと世界が、happyになるはずだと思います。

どうすれば、笑顔を広げられるのか、色々と考えながら、活動していきたいです。

よろしくお願いします。

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英国JustGiving代表来日

 
月曜日から英国JustGivingのCEO Zarine氏とCFO Neil氏とHead of Community Heather氏が来日されています。

初日の朝から挨拶を兼ねたミーティングを行いましたが、英国と日本の寄付文化の違い、また取り組む姿勢など学ぶものが多く、日本も英国のようにもっと受け入れられる基盤を作らなければと思いました。

JustGiving japanの梶川事務局長の誕生日だったこともあり、途中サプライズでお祝いをしました場が和やかな雰囲気になりました。


こちらはお土産にいただいた英国JustGivingのチャレンジャーを応援するグッズ。こんなに可愛いグッズがあったら頑張ろうと思いますね
日本でもいずれ作れたらいいな・・・

わずかな時間ですが、英国のJustGivingから大いに学びたいとおもいます。


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RodyMusical制作記者発表会

 先日このブログでもご紹介したRody Musicalですが、7月7日に赤坂で記者発表会がありました。



制作記者発表会では、株式会社JAMMYの鈴見代表取締役とRodyMusicalプロジェクトエグゼクティブプロデューサー石渡氏からのご挨拶とプレゼンがあり、実際に出演している役者さんも登場されました。

ドラマやCM、映画で大活躍の濱田龍臣君をはじめ、小池唯さん、駿河太郎さん、橋本淳さん、脇知智弘さん、佐藤貴史さん、ジョナサン・シェアさんの7名が登場されました。

Rodymusicalは子どもの笑顔100万個プロジェクトとゴールドリボンを応援してくれています。

7月7日は七夕
この日までに、子どもの笑顔100万個プロジェクトのピース・ウィンズ、フローレンス、チャイルドライン支援センター、NPOカタリバが支援している子どもたちから集めた短冊を飾った笹が登場し、出演者の短冊の紹介の他に子どもたちからの短冊を紹介していただきました

龍臣君の短冊は「このミュージカルをみて、色々な人が優しい気持ちになれますように」との願い。

皆様、ぜひお子様をつれて、(もちろんお一人でも)ミュージカルをみて温かい気持ちになりませんか?

公演日程:2010年8月2日(月)〜2010年8月6日(金) 赤坂・草月ホール
チケット料金:おとな3500円(税込)、子ども2500円(税込) 全席指定
チケット発売日:2010年7月4日(日)午前10時から〜
チケット取扱い:チケットぴあ 0570−02−9999(Pコード405−687)
チケットに関するお問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570−00−3337

詳しくはこちらからhttp://www.jammy-inc.com/rody_musical_news.html







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社会起業大学からの1日研修

 先日、社会起業大学から2名、1日研修にいらっしゃいました。


 長年ネパールでの支援に携わってきたSさんと企業の人事として勤めているIさんのお二人です。

お二人とも家庭と仕事と学業を両立されている素敵な女性です

チャリティ・プラットフォームではインターンシップの受け入れを行う目的としてNPO活動への理解を深め、
∋抉膩NPOが担うべき非営利セクター全体の強化方法について考え、
4麌嬖顕修料和い伴匆颪鯤僂┐襪燭瓩砲桓身が具体的アクションを起こすきっかけとしていただいてます。

お二人が参加してくださった1日のスケジュールはこちら。
9:30    出社・オリエンテーション
10:00   オフィス内にて会議同席(最初に自己紹介、最後に感想)
11:00   オフィス内にて課題作業・社員へのインタビュー
12:00   ランチ
13:30   オフィス内にてミーティング同席(終了後感想)
15:00   オフィス内にて課題作業・社員へのインタビュー
16:30   オフィス内にて課題発表・質疑応答
17:00   プログラム修了


課題は、チャリティ・プラットフォーム、もしくはジャスト・ギビングへの事業、サービス、提案のプレゼンを行っていただきました。
短時間なのにしっかりと的を得ている提案で、私どもも刺激をうけました。


研修に参加してくださったIさんからは
「本日CP様に1日インターンとして受入れて頂きました。ミーティングに同席して、JGを日本に広めるために色々な仕掛けや工夫があること知り、
少人数でありながら職員の方1人1人が組織のブレインとなって貢献されている事を実感しました。
後半は、JGへの提案という課題を必死に考えてあっと言う間に時間が過ぎてしまいましたがとても有意義な1日を過ごさせて頂きました。
佐藤さんのお言葉にあった『自分なりのアイディアを持つこと』を大事にしていきたいと思います。ありがとうございました。」

Sさんからは「チャリティプラットホームは、一言でいうと、『洗練された雰囲気をもつNPO支援遂行のためのプロの集団』。既存の運営がうまくいっていないNPOの正反対の雰囲気を持つ団体だと感じた。
これまで私が関わったネパールを支援するNPOは、規模も小さく、とにかくお金がない・・・という悪条件の中、支援者の思いだけでなんとか活動を継続しているようなところが多かったため、NPO組織としての違いを体感でき、大変いい勉強になった。
NPO組織成功の秘訣を見せていただいたように思う。
真剣さの中に楽しんで仕事をなさっている姿は、素晴らしい。女性スタッフの方々がみな美しかったのも印象的でした。」


という感想を頂戴しました。

私どもも、外部の方がいらっしゃるのはいい刺激になりまりました。
また、1日のインターンシップを今後受け入れる可能性があるので改めてご紹介致します。

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